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Jamel Shabazz: Street Photographer

Charlie Ahearn’s Film Retraces a Moment in New York Style - Video 1 / / 3

As a teenage photographer in early 80s East Flatbush, Brooklyn, Jamel Shabazz set out to document the then nascent movement of hip-hop. Through the iconic style of his MCs, neighborhood kids and gang members, the unequivocal attitude of New York’s youth was recognized as the calling card of the city’s creative renaissance. Published in 2001, Shabazz’ first book Back In The Days was celebrated as an exhilarating snapshot of the times, and his visual flair has been brought to life in a new documentary by the legendary hip-hop historian and director, Charlie Ahearn.  “On the cover of Jamel’s book were two young men on 42nd Street. They were captured posing in such strong form as a kind of respectful bulwark against all the chaos that you see around them on ‘The Deuce,’” explains Ahearn, the notable filmmaker also responsible for the classic old-school movie, Wild Style. “I immediately knew that here was an original artist for our time.” [1]

©jamel shabazz.all rights reserved

(cabrochicoから)

塩分で米をたらふく食う
これが一般的日本人の食事の本質

あらゆる料理はご飯のおかずとして調理されていて
すべてはコメを掻き込むための動機にすぎない

フランス人「日本の旅館の朝食が塩辛すぎてワロタw」 | 外食ちゃんねる (via plasticdreams)

(tppmukaiから)

日本人記者

「日本でもOASISのファンがたくさんいます。
日本のファンについての印象・感想を教えて下さい」

ノエル

「こんなことを聞いて来るのは、
日本人だけなんだよね!
世界中で日本人だけが、日本人について相手がどういう
印象を持っているかを聞いてくる。

アメリカ人もドイツ人もベルギー人も そんなこと気にもしないし、
フランス人も、アイルランド人も、 スペイン人も全く気にしない。

なぜか日本人だけが
「私たち、日本人についてどう思いますか?」 って聞いてくる!

なんでそんな質問をするんだろう!?
どうしてそんなに自分達に自信が持てないの?
大体、僕が日本人に対して どんな印象を持っていたとしても、
そんなこと、たいしたことじゃないし、 気にする必要はないんだよ!

もしも僕が「日本人はみんな間抜けだ!」と
仮に言ったとしたらどうするの?

もちろん僕はそう思っていたとしても、
正直にそれを口にするわけないし!

「日本人? 大嫌いだ!」と思っていても、口には出さないよ!

だからそんな質問、意味ないよ!
でも、正直な印象は、日本人は とても優しくて親切だと思っている
ゆめみがちサロン : 日本人記者「日本でもOASISのファンがたくさんいます。」 - ライブドアブログ (via genkudo)

(tppmukaiから)

でも私たちは知ってるはずなんですよね。人間というのは仕事であれ趣味であれ、没頭できて能力を開発できる時間というのは限られていて、たとえ政策に詳しくなくとも車の売り方には熟達しているとか、魚の鮮度は見極められるとか、各々が職業人として、あるいは家庭人としての知識にフォーカスして生きている。そういう生活に神経を集中して暮らしているのが大多数の国民、有権者なのであって、永田町の論理であるとか、政策の良し悪しのところは興味本位であっても100%の理解に基づいた投票での審判などできないわけですよ。
「有権者は馬鹿」なんじゃなくて「政策に詳しくない」だけ: やまもといちろうBLOG(ブログ) (via macforest)

(mitaimonから)

インターネット上の文献はインターネットから引用されたものが多い。
  これは、インターネット検索の落とし穴のひとつです。
雑記帳・ホトトギス考 (via thinkupstudio)

(thinkupstudioから)

「数日前から腰がひどく痛みます」っていう質問をヤフー知恵袋に投稿してる、知恵袋に相談しとる場合か早よ病院行け状態の人に対して「腰痛じゃないですか?間違ってたらすいません(^_^;)」って返事してる人がいてしかもベストアンサーでこの世の深淵を見た
Twitter / chino_y (via igi)

(tppmukaiから)

植物学者に「子供の頃に見た時より、桜の色が白っぽくなった気がするんですが」と聞いたら、「桜の色は何百年も変わっていません。変わったのは我々の街と目です。街に原色で強い色の看板や建物が増え、それを見慣れた我々は淡い色を見分けにくくなっているんです」と解説をうけ、寂しくなった。
Twitter / tarareba722 (via yellowblog)

(tppmukaiから)

疲れる原因は「やったこと」ではなく、「やっていないこと」だ。
やり終えていない仕事が疲労を引き起こす。by Steve Chandler
まなめはうす (via rock-the-baby)

(tppmukaiから)

twitter.com/waka2kick

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